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また、数10ページしか読んでいませんが、考えさせられる内容です。(笑)それでも、これも正直な感想として、読んでよかったと思ってます。遅ればせながら!単行本が発売されたのを契機として購入してみました。

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2017年02月15日 ランキング上位商品↑

マイケル サンデルこれからの「正義」の話をしよう [ マイケル・J.サンデル ]

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要再読です!高2の息子にねだられて購入しました。がんばれ!全国の受験生!こういった種類の本を購入するのは初めてです。「1人を殺せば5人が助かる。時間はかかりそうですが!なんとか読破するつもりです。社会の教科書に載っていて読んでみたくなったようです。。 受験まであと2か月とちょっと。私が考える平和や正義!常識!親切!愛情など!様々なことについて根底から覆されたような感じです。とても興味深い本です。会社の上司に紹介されました。 もともと本が大好きな娘ですが、受験で本が読めずにいますのでいい気分転換になってくれればと思います。到着した本を見て、こんな難しそうなのが読めるのか?と心配しながら渡しましたが大丈夫なようです。あなたはその1人を殺すべきか?」といった楽天ブックスやアマゾンにあった内容紹介に興味をそそられたんだけど、キャッチーすぎます。「1人を殺せば5人が助かる。あなたはその1人を殺すべきか?」というような正解のない問いから始まりますが、過去の偉大な哲学者たち(アリストテレス、カント、ベンサム、ミルなど)の話も出てきて、思っていたよりも難しい内容だと感じました。これからじっくりと読みたいと思います。 話題になった本著は、英語の長文読解によく出題されるそうです。今までも、人によって考え方は色々あるとは思っていましたが、見る角度によって、同じような行為でも180°違うのだと、改めて感じました。表題通り『正義』の話しではあるのですが!人間はその立場によってこんなにも多彩な『正義』を持ちうるのかと驚きます。自分の感覚や概念的なものや思考もかなり固定化されていて、でも、それ自体に気づいていなかったこと。扱っている例が答に窮するような題材である上に文章の読み難さも手伝って、なかなかすんなり頭に入ってきません。VANです♪受験生の娘のリクエストで購入しました。正義について真剣に考える、ベストセラーに納得です。子供の成長にちょっと驚きました。マイケル・サンデル氏の講義を視聴できない者にとって!ひと時の講義参加です。1章ごとに感想を話してくれます。娘は慶応は受けませんが、塾の先生のお勧めで受験前に読んでおきたいそうです。近いうちにもう一度!読み直してみようと思ってます。代理母!中絶!同性愛などの是非といった道徳的なことから!経済社会における貧富格差など!答えや対応策はひとつじゃないし!全員が「是」という答えはないんだろうけど!人それぞれ!感じ方や考え方がちがうから!ってだけじゃなく!なぜそう感じるのか!どうしてそう思ったのか!などなど!ときには!きちんと振り返ってみることも大切かもしれない。う〜、難しいです。アリストテレスとかカントとか名前だけしか知らない自分には!こういう哲学の話は!正直!かなーりむずかしかったです。いままで自分がなんとなく感じたり!考えてた…たとえば!善悪の基準とか正義みたいなこととかって!本当は!ちっともちゃんと考えてなかったんだろうなーとか。何が正義なのか、いろいろな状況例をもとに考えさせられる一冊です。作者が今年慶応大学で講演を行ったので!慶応での出題の可能性は高いそうです。著者は数年前にNHKの「ハーバード白熱教室」で話題になった教授です。この本を読んで、世の中にある言葉の意味を深く考えてしまいました。